スタローン


うちのコブラがかろうじてケイドーナッツを競り落として
仏2000Gを勝利(o‘∀‘o)*:◦♪
薄氷の勝利でしたけども。

タニノシルベスター→ランボー→ランボーナルトとスタローンの由来で来てたので
(種ランボーロッキーは枝分かれ)
この馬にはコブラというスタローンの映画から馬名をいただきました。
ランボーロッキーが命名いまいちだったなぁ~。
コブラの産駒でG1狙えそうな馬はスタローン関係の名前をつけよう(´∀`*)
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双子が産まれる


オオサカラプソディ仔の2歳が2頭いるのです。
実際では父が同じなら双子なんでしょうけど
ここでは活性種牡馬不具合という大技で父違いの双子ができちゃいました♪(/・ω・)/ ♪
厳密には違う日に産まれていますけどね。

母のパラを完全踏襲とまではいきませんでしたが、
それなりのパラの双子達。

今後に期待して猛調教積まねば( ̄^ ̄)ゞ

あいぽんの秘密兵器


天皇賞で凡走していたのでもしや?と思ったら
予想通り枯れていました・・・・・
パラは表示のように結構よかったのですが
なぜかG1に手が届かない呪いがかかっていたようで・・・・・・

貴重なテディ系で遺伝良し、パラ良しのビームは全体で出したかったんですけどね。
桃尻で使ってもらおう!
頼むよーみんな!!
仔でG1狙うことにします(。>ω<。)ノ

種牡馬株制度が時間経ってきてやっとどういうものかがわかってきたように思います。
結構いい種でもずーっと付け続けて成績残さないと返ってくるという怖い制度。
超、早熟系だと種牡馬入りが早いので15歳まで面倒見るのはなかなか難しいでしょう。
気張らず、戻ってくる前提でやるのがいいのかも。
そうなるとまた桃尻の種牡馬ラインナップは上がってくることになりそうです( ̄^ ̄)ゞ